2014年01月26日
教室の中で初めての手話をだしてくれた幸せな時間
とっても」嬉しい時間の共有
昨日の島田産婦人科医院ベビー手話教室教室でした。
歌の中で「一緒に」の手話を使うとそれらしき手話を何度も何度も繰り返してくれている10か月の赤ちゃんが。
よく見ていると、絵本を読む場面などの楽しい場面に使ってくれることが多く、「もっと」と言ってくれている様子でした。
お話をしていく中で、「もっと」の手話を使って見てもらう場面を増やしていくと、教室の終わりごろには、「もっと」の手話をはっきりと出してくれるようになり、理解してもらえたことが嬉しいことを伝えてくれるかのように、、「もっと」を連発してくれました。
形が見えた時間でした。
理解してくれていることは、こちららから、見えていても、形であらわしてもらえると嬉しさが倍増です。
これから、赤ちゃんもママもコミュニケーションがさらに楽しくなります。
赤ちゃんは、今まで、表現こそ充分ではありませんが、見聞きして理解したものをたくさんためてくれています。
それを何かのきっかけで、形にして表してくれました。
これから、ベビー手話で伝えるとママがもっと理解してくれることを感じてくれた時間でした。
ためていたものを出し始めた1歩です。
赤ちゃんは、これから、たくさんの想いを表現して行ってくれることでしょう。
そして、その後も、離乳食や卒乳のお話、子育てのお話などにも花が咲きました。
赤ちゃんからお年寄りまでかかわる栄養士の仕事の現役でいることがお役にたてて良かったと感じさせていただいています。
長くなりましたが、また、特に幸せな瞬間を共有させていただいたことをお伝えしたくなって書かせてただきました。
昨日の島田産婦人科医院ベビー手話教室教室でした。
歌の中で「一緒に」の手話を使うとそれらしき手話を何度も何度も繰り返してくれている10か月の赤ちゃんが。
よく見ていると、絵本を読む場面などの楽しい場面に使ってくれることが多く、「もっと」と言ってくれている様子でした。
お話をしていく中で、「もっと」の手話を使って見てもらう場面を増やしていくと、教室の終わりごろには、「もっと」の手話をはっきりと出してくれるようになり、理解してもらえたことが嬉しいことを伝えてくれるかのように、、「もっと」を連発してくれました。
形が見えた時間でした。
理解してくれていることは、こちららから、見えていても、形であらわしてもらえると嬉しさが倍増です。
これから、赤ちゃんもママもコミュニケーションがさらに楽しくなります。
赤ちゃんは、今まで、表現こそ充分ではありませんが、見聞きして理解したものをたくさんためてくれています。
それを何かのきっかけで、形にして表してくれました。
これから、ベビー手話で伝えるとママがもっと理解してくれることを感じてくれた時間でした。
ためていたものを出し始めた1歩です。
赤ちゃんは、これから、たくさんの想いを表現して行ってくれることでしょう。
そして、その後も、離乳食や卒乳のお話、子育てのお話などにも花が咲きました。
赤ちゃんからお年寄りまでかかわる栄養士の仕事の現役でいることがお役にたてて良かったと感じさせていただいています。
長くなりましたが、また、特に幸せな瞬間を共有させていただいたことをお伝えしたくなって書かせてただきました。
Posted by ベビー手話教室かわいいて at 12:36│Comments(0)
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